【Projectについて】

福島県には浜通り、中通り、会津地方の3つのエリアがあります。

各エリアにはそれぞれ特徴があり、独自の文化があります。

タップダンサー中山貴踏による土地のリズム”福島マーチ”で福島県の各エリアを繋ぎ、年齢•性別•職業を超えて一つの大きな輪を創る事。

 

TAP DANCEの良さは体一つで表現が出来る事です

福島から「福島マーチ」(足踏み)を発信すること。そして同時に、福島の自然や文化、歴史、ここで生きる私たちのエネルギーやメッセージを発信していく事。

福島マーチを踏み、続けていく事で福島の新たな文化(らしさ、イメージ)を生み出す事が出来ると考えています。

 

【今後のプラン】

●福島県内でTAPの団体をつくり、各地域のリズムをつなぎ、「福島TAP」を完成させる事。

●「福島」と外(県外、海外)を繋いでいくこと。

●2021年、「福島TAP」第1弾公演を県外で開催する事。

 

 



☆FUKUSHIMA TAP PROJECT を応援してくださる県内、県外のサポーターを募集しております!!

contactページよりご連絡ください!



aizu

2015年より公益財団法人会津若松文化振興財団会津風雅堂主催事業”タップダンス体験講座”をスタート。6日間の参加者数合計97名。2016年北会津アウトリーチ公演を開催。体験講座参加者37名。公演参加者13名。2017年、2018年「住民参加型公演」を開催。第1弾公演参加者22名、第2弾公演参加者は33名(病気等の理由により最終参加者29名)

naka

2018年度より新たに白河文化交流館コミネス主催のTAP事業が始まりました。8月5日アウトリーチライブ、10月6日にコミネス本公演の予定です。

hama

 

 

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